婚約指輪・結婚指輪の刻印・シークレットストーン

刻印について

リングの内側に、メッセージをお入れするサービスです。
書体は下記の3種類、記号3種類(ハート・クロス・スター)からお選びいただけます。

お名前やイニシャル、記念日、愛のメッセージなどおふたりだけの特別な言葉を刻めば、より絆が深まりそうですね!

料金
無料
刻印可能文字数
15文字まで

※ 合計15文字まで可能ですが、筆記体に限り、
文字ひとかたまりが(名前など)7文字までとなります。

【NG 例 : Shuichiro to A (合計12文字ですが、Shuichiroが9文字)】

※ 5号サイズ以下は刻印できる文字数が変わります。詳しくはお問合せください。

書体
* ゴシック体

ゴシック体

* 筆記体



* キャスロン体

キャスロン体
記号
ハート・クロス・スター

刻印可能記号



シークレットストーンについて

リングの内側に誕生石やブルーダイヤモンドをお留めすることができます。指輪内側部分に埋め込んでお留めするため、違和感無く装着いただけます。

お互いの誕生石を交換して留めたり、プロポーズした月・入籍月・挙式月にちなんだ誕生石をお揃いで留めるのもとても素敵ですね。

料金
1ピース ¥5,000(税抜)
ストーン
誕生石

誕生石は守護石とも呼ばれ、自分の生まれた月の石を身に着けると幸せを見守ってくれると言い伝えられてきました。
愛する人の石を留めたり、自分の石を留めたり、いつまでも末永くとの意味を込めて仲良くお二人の石を並べて留めるのもおすすめです。


1月
ガーネット

2月
アメジスト

3月
アクアマリン

4月
ダイヤモンド

5月
エメラルド

6月
ムーンストーン

7月
ルビー

8月
ペリドット

9月
サファイア

10月
ピンクトルマリン

11月
ブルートパーズ

12月
タンザナイト



ブルーダイヤモンド

ヨーロッパに古くから伝わる習慣で、結婚式の当日、花嫁は4つの「Something」を身に着けると生涯幸せな結婚生活が送れるという「Something Four」というならわしがあります。

【Something Old】
何かひとつ古いもの

先祖を意味し、代々伝わる宝飾品・結婚衣装・ベールなど

【Something New】
何かひとつ新しいもの

これから始まる新生活を意味し、新調した靴やグローブなど

【Something Borrowed】
何かひとつ借りたもの

友人た隣人との縁を意味し、幸せな結婚生活をしている友人から持ち物を借りて幸せにあやかる

【Something Blue】
何かひとつ青いもの

聖母マリアのシンボルカラーの青、純潔を意味し、この青いものは目立たない場所につけるとよいとされる


ブルーダイヤモンド


L&Co.ではこの「Something Blue」にちなんで、シークレットストーンとしてブルーダイヤモンドをご用意しております。リングの内側で輝く青く透明な光が、永遠の愛を誓うおふたりのピュアな気持ちをいつも想い出させてくれますように。